舞台はロンドンからパリへ。
ロンドンのパブで働くシルビア(美しきイタリア人女性)に、
後ろ髪を引かれながら、ユーロスターでドーバー海峡越え。
ようやくたどり着いたパリですることは、
やっぱり昼寝の場所探し。
バカンスとはイコール「昼寝」。これがヨーロッパの常識?!
(私だけの思い違いかも。。。)
目を開ければ、こんな景色のベンチで昼寝。
ちゃんと寝れましたよ。
貴重品が入った鞄を枕にして、鞄の紐を腕にぐるぐる巻き付けて。
イタリア仕込みの防犯対策は完璧!!
パリも寝れます!!
食事も最高でした。
グルメ報告は、後日じっくりとブログります。